車中泊におすすめのLEDランタン|BRISIE LEDランタンのおすすめポイント
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こんにちは、山キャン情報室 管理人の亀太郎です。

車中泊やキャンプには必ず必要となるランタン。

キャンプではガソリンランタンがなんといっても明るいですが、車中泊ではガソリンを使うは危ない。

なので、車中泊にはLEDランタンがおすすめですが、種類もいっぱいあって迷いますよね?

ここでは、車中泊でおすすめのLEDランタンとして、僕の愛用しているBRISIE LEDランタンのおすすめポイントを紹介します。





車中泊におすすめのLEDランタン|BRISIE LEDランタンとは?

先ずは「BRISIE LEDランタン」とはどんなものか簡単に紹介しますね。

外観はこんな感じです。

BRISIE LED ランタン
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点灯時はこんな感じ。

BRISIE LEDランタンの紹介
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値段も1個2500円程度でリーズナブル。

仕様は、下のリンク先に詳細に書いていますが、概要はこんな感じ。

  • 2800mAhのチウムバッテリー内蔵で充電式
  • 5段階調光(ハイモード:196ルーメン)
  • 寸法:径80mm x 60mm
  • 重量:198g

Amazonのカスタマーレビューで4.5★と高得点で、口コミも評価高い。

夏キャンプ用のために購入しました。見た目がかわいい

充分な明るさ、USB充電機能とSOS遭難信号の防災機能も付いて、コスパ満点。一回の充電で長時間使えます!

アウトドア好きな方はこれを買うと損しないと思います。

車中泊用に購入しました。5段階とありますが実際に使用するのは点滅しない3段階です。

モバイルバッテリー機能もあるので様々な機器の保険にもなりコストパフォーマンスが高いので人に勧め易い製品です。

僕も、そんな「BRISIE LEDランタン」にほれ込んでいる一人。

次に、BRISIE LEDランタンが、なぜおすすめなのか、そのポイントを6つ紹介しますね。



車中泊におすすめのLEDランタン|BRISIE LEDランタンのおすすめポイント

最初はテント泊で使っている「Black Diamond Orbit」で代用してましたが、電池がすぐ無くなるし、設置する位置に苦慮。

Black Diamond LED ランタン
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ネットでいろいろと探して「BRISIE LEDランタン」に落ち着きました。

そのおすすめポイントを紹介します。

おすすめポイント1:磁石でバックドアにパチパチつけれる

なんといっても、最大のポイントは内臓のマグネット

どこにでも、好きなところに、パチッとつけれます

特に、カングーのバックドアは鉄部分が多くて、最高。

BRISIE LEDランタンをパチパチつける
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どこにでも、パチパチ!

BRISIEをバックドアに磁石でつける
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おすすめポイント2:コンパクトで収納しやすい

使わない時の収納にはコンパクトさが一番。

「BRISIE LEDランタン」はタバコよりも小さく、突起もなく収まりもいい。

BRISIE LEDランタンのサイズ
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おすすめポイント3:色違いを2つ持ってると楽しさ倍増

色違いを2つ持っておくと、いろんな使い分けができます。

BRISIE LEDランタンの色違い1
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  • グリーン:暖色系
  • オレンジ:蛍光系

僕は、同時に2つ点灯しておき、本を読んだりする時は蛍光系を手元に移動、落ち着いてビールを飲む時は暖色系、といった感じで楽しんでます。

BRISIE LEDランタンの色違い1
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おすすめポイント4:キャンプのサブランタンに最適

車中泊だけのつもりでしたが、僕のオートキャンプの相棒、ピルツ15内でも大活躍。

天井から2つ吊るして、ダウンライトに!

BRISIEをテントにつるす
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テーブル上のダイニングライトに。

BRISIEのテント内風景
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外での食事にも、メインのガソリンランタンの補助として、ダイニングライトになりますよ。

BRISIEのテント外風景
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おすすめポイント5:バッテリーの持ちがよく、スマホも充電できる

2泊してもバッテリーなくなった事がなく、どれだけ使えるのかわからないほど、バッテリーの持ちがいいです。

OUTPUT端子からスマホの充電もできるのも、ポイント高いですよね。

おすすめポイント6 : 明るいのにまぶしくない

車中泊では、意外にランタンの光がまぶしく、”明る過ぎ”は禁物

「BRISIE LEDランタン」は実際に使ってみると、明るい割には光が淡く、目にやさしいです。

BRISIE LEDランタンの車内風景
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でも、ipadで映画をビール飲みながらゆっくり楽しむには、まぶしいと感じる時もあり、秘伝をこそっと紹介します。

秘伝:まぶしさ対策

例えば、こんな感じでビール飲みながらテレビを見てる時。

BRISIE LEDランタンの車内風景
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ちと、まぶしい。

そんな時にベストフィットするのが、カングー乗りは誰でも知っている”IKEA SUNNERSTA”。

SUNNERSTAを前席背面のテーブルにちょいとぶら下げて、その中に「BRISIE LEDランタン」を投入するだけ。

BRISIE LEDランタンをIKEA SUNNERSTAに入れる
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一瞬にして間接照明に早変わりします。どんな風に変わるのかは、ここ↓に紹介してます。

カングーのドリンクホルダーにIKEAの小物入れがシンデレラフィット



まとめ

以上、車中泊でおすすめのランタンのBRISIE LEDランタンを紹介しましたが、いかがでしたか?

2つで5千円弱。決して高い買い物ではないかと。

なお、カングーでない方も、自分のスタイルに合わせて参考にしてもらえれば幸いです。